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コンテンツ:「ヘッダー」効果的な使い方

コンテンツタブ内にある「ヘッダー」モジュールに関してご紹介します。

 

サイト内にテキストを入力する際には、利用できるモジュールが以下2つあります。

①テキストモジュール

②ヘッダーモジュール

 

ヘッダーには、レベル1,レベル2・・・レベル6と選択した上で

テキスト入力することが可能です。(テキストモジュールでも同様の設定が可能)

ここで重要なポイントは、レベル1は、「h1タグ」の役割を果たすということです。

 

h1タグとは、Webページの大見出しを表現するためのタグです。

レベル1(h1タグ)は、そのページが何に関する情報を提供するページかを

検索エンジンに対して説明する文章となりますので、SEO(検索エンジン対策)として

重要な役割を果たします。必ず設定するようにしましょう。

 

レベル1(h1タグ)として入力すべきテキストとしては、

「このページが何を紹介しているか端的に示すもの」として考えてみましょう。

 

見出しを表現するためのタグは、h1~h6まであります。

それぞれ数が増えるごとに下層の見出しとなります。

  • h1・・・大見出し
  • h2・・・中見出し
  • h3・・・小見出し
  • h4・・・見出し4
  • h5・・・見出し5
  • h6・・・見出し6

 

 

(参考)

・h1タグとは? http://liginc.co.jp/web/seo/127545

・h1〜6の順序に関して http://www.lykaon-search.com/seo/whole/post-133/

 

➜動画でのご利用方法説明はこちらから。

https://vimeo.com/125780914

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